JNIB開発ソフトウェアのインストール
「 JNIB開発ソフトウェアのダウンロードの方法 」でダウンロードしたファイルをインストールします。
2008年5月31日 現在
JNIB開発ソフトウェアのインストール
- 「 JNIB開発ソフトウェアのダウンロードの方法 」で ダウンロードしたファイル「 aJile_CDC_5.1.03_install.exe 」をダブル・クリックして起動します。
【注意】 この際、

上記のようなエラー画面が表示された場合は、Javaの環境がインストールされていないことを意味します。
「 JDKのダウンロードとインストール 」 を参考にして、 先にJDKをインストールしてください。
- 「Choose Shortcut Folder」の画面になります。

この画面の設定をデフォルトのままにしておくと、新たに「aJile」というプログラム・グループが作成されます。
お好みに応じて「Creat Icons for All Users」欄をチェックしてください。
- 「License Agreement」の画面になります。

内容を確認の上、「I accept the terms of the License Agreement」を選択してから、「Next」ボタンをクリック。
以上で、「 aJile JME/CDC 1.1 Runtime and Tools version 5.1.03 」のインストールが終了しました。
関連情報・リンク
- 当サイトの管理人: 四元輝博のブログ「 シリコンバレー 24時 」




