JNIB開発ソフトウェアのダウンロードの方法

2008年7月29日 現在

ログインの方法

aJile社のサイトへのログイン方法です。
ユーザー登録が まだの済んでいない場合は、「 aJile社へのユーザー登録の方法 」を参考にして、先にユーザー登録をしてください。

  • 画面左下に「LOGIN」セクションがあるので、その中の「Username」「Password」欄に登録したユーザー名とパスワードを入力して [Login]ボタンをクリックします。
  • ログインに成功すると、画面左下の「LOGIN」セクションにあなたのユーザー名が表示されます。

ソフトウェアのダウンロード方法

  • ログインできている状態で、画面右上の「 Downloads > 」リンクをクリックします。
  • カテゴリー(Categories) として、以下の2つが選択できます。
    • aJile JME CDC Runtime updates
    • aJile JME CLDC Runtime updates

JNIBの開発では理由がない限り、「 CDC 」の方を選らんだ方がよいようです。
ここでは、例として CDC の最新版をダウンロードしてみます。

  • 「aJile JME CDC Runtime updates」の方をクリックしてください。
  • 「aJile JME CDC Runtime updates」のページでは 2008年7月29日現在、以下の4つのバージョンが選択できます。
    • aJile JME/CDC 1.1 Runtime and Tools version 5.2.01 (23.07.2008)
    • aJile JME/CDC 1.1 Runtime and Tools version 5.1.03 (18.05.2008)
    • aJile JME/CDC 1.1 Runtime and Tools version 5.1.01 (16.03.2008)
    • aJile JME/CDC 1.1 Runtime and Tools version 5.0.06 (02.01.2008)
  • ここでは最新版の version 5.2.01 の方をダウンロードしてみます。

aJile JME/CDC 1.1 Runtime and Tools version 5.2.01

  • ダウンロード・ページに上記のように「aJile JME/CDC 1.1 Runtime and Tools version 5.2.01」という赤い表示がありますので、文字にマウス・カーソルを合わせてください。この時、文字の部分が黄色くハイライトされますので、そこでクリックしてください。
    【注意】このとき、「aJile JME/CDC 1.1 Runtime and Tools version 5.2.01」の文字が赤くない場合は、まだログインしていない、ということです。
  • または、変更項目の記述の下に[Details][Download]というボタンがありますので、この2つのうちの[Download]ボタンをクリックしても結構です。
    【注意】ここで説明している[ダウンロード]ボタンは、ログインしている状態でなければ表示されません。
  • するとライセンスに関するページに変わります。
  • ライセンス内容をご確認の上、画面下にある 「I agree」の方を選択してから、[Click here to proceed]ボタンをクリックします。
  • 「ファイルのダウンロード」ダイアログ・ウィンドウが現れますので、[保存]ボタンをクリックして、適当なフォルダに保存してください。ファイル名は「 aJile_CDC_5.2.01_install.exe 」となっているはずです。 ちなみにこのバージョンで ファイルの大きさは 14.7MB あります。

関連情報・リンク

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